コンサル生Aさんの実践記 コンサル生の実践記

アドセンス初心者必見!アドセンスで書く記事の内容に困ってます!そんな時の対処法とは? 2019年1月

更新日:

こんにちは!

ハルトです。

僕はアドセンスを実践していますが
アドセンスのコンサルもやっています。

アドセンスのコンサルをしていると
いろんな人がいろんな壁にぶち当たります。

アドセンスに何回チャレンジしても
なかなか合格しなかったのに、
合格後は半年後には10万の報酬を得られちゃったり、

かたや一方、あっさりアドセンスに合格できたと思ったら
記事がなかなか書くことができず、
四苦八苦しながら三ヶ月後になんとかやっと1000円の報酬を
得られるようになったり。

アドセンスをしていてつまづくところは
本当に人それぞれです。

今回は、約一年半前にアドセンスを初めて
一ヶ月後にアドセンスに合格。

アドセンスに合格したのはいいものの、
なかなか記事が書けずにいたAさんのお話です。

アドセンスの記事って何を書けばいいの?

アドセンスの合格を目指して
約一ヶ月で合格したサラリーマンのAさん。

アドセンスに合格したものの、
いきなり最初の壁にぶち当たり手が止まります。

それは

アドセンスの記事って何を書けばいいの?

というものでした。

 

Aさんが知っていたのは、
サイトを訪れた人のためになる記事。
けれどもこの、
「ためになる記事」
とは一体どういうものなのでしょうか?

アドセンスの合格を目標としていたAさんは
合格することで目標を達成でき、
いざ次の記事を書いていく。
というところで、記事を作る手が止まってしまいます。

頭の中が真っ白になって
ポカーーーーーーンといった状態だったそうです。

 

そこで僕は、
「普段の会話の中にいくらでもヒントが隠されていますよ」
とお伝えさせていただきました。

 

その一言でAさんは覚醒します。

 

たとえば、
Aさんが会社の床を掃除していた時に、
「この床ベトつくなー。なにかでキレイにすることはできないのかなあ」
と、同僚に話していた時に、
同僚で、主婦でもある方が、
「それならお酢を使えばすっきりするよー」
っていう会話をしていたり、

 

ちょうど会社のそばで祭りがあって、
友達から
「お前の会社のそばの祭りに今日行きたいけど
駐車場ってある?」
って、聞かれて
混まないような穴場の駐車場を教えてあげた。
とか。

 

これって人のためになっていますよね。

アドセンスで「人の為になるような記事を書く」
って、考えてしまうと
なにかみんなが知らないような特別なことを勉強して
それを記事にしていく。
なんてついつい考えてしまいがちですが、
ほんと日常的に人の役に立つような会話をしていたりするんですよね。

特別なことを書く必要なんてまったくないんですよね。

 

なので
アドセンスの記事を書くのに手が止まってしまったら、
今日のことでも、昨日のことでも
ちょっと思い出してみてください。

きっと身近な人から
役に立つようなことや、
身近な人に
役に立つようなことを伝えていると思います。

そんな日常の会話の中から
アドセンスの記事のネタを探してみましょう。

そしてAさんが打ち立てたアドセンスの目標とは!?

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